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完璧を目指さない「心のゆとり」を大切に。新入社員に合わせたペースで業務習得サポート
チャームプレミア永福の介護スタッフとして活躍する野口晴夏さん。学生時代は陸上部で体を動かしており、もともと接客業にも興味があったことから、デスクワークではない仕事に就きたいと考え、介護職に辿り着きました。...
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新卒
チャーム・ケア・コーポレーションでは、毎年新卒採用を行っています。新卒ならではの悩みや、採用情報、新卒で入社した先輩社員の働き方など、就活中の学生さんにとっても役立つ情報を発信しています。
新卒に関する記事
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【2026年度入社式】歴代最多100名以上の新入社員を迎えて。一人ひとりの成長と不安に寄り添う
2026年度4月、過去最多となる100名以上の新入社員を迎え、チャームケアの入社式が執り行われました。現場スタッフや生活相談員を経て、現在は首都圏人材開発課で活躍する星美沙紀さんに、入社式当日の様子や、こ...
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救急搬送の経験で成長を実感。介護職を目指したきっかけは地域に貢献したいという思い
チャームスイート新横浜で介護スタッフとして勤務する入社3年目の福富陽人さんは、救急搬送の対応を経験したことで「成長を実感できた」と語ります。日々の業務に真摯に向き合う福富さんに、介護職に就いた経緯や自身の...
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公式Instagramで届ける介護のリアル。運用担当が語る、若手採用への想い
チャームケアの公式Instagramは、2024年11月頃から人材開発課の村松晴佳さんが担当されています。「中途採用においても、若い世代の力に注目している」と語る村松さんに、インスタ運用の狙いや工夫、ホー...
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内定者研修で同期と打ち解けた関係に。不安は新しい環境と真剣に向き合っている証拠!
チャームケアは入社までに内定者を対象とした研修を4回開催しています。2025年2月に、入社式前最後の内定者研修が行われました。近畿圏人材開発課で採用に携わっている河合由紀子さんに、直近で行われた研修の概要...
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時短勤務で統括リーダー。「働きたい」気持ちを尊重する新しいキャリアの形
チャーム鶴見緑地で統括リーダーとして働く宮本伊代さんは、時短勤務を選択しています。新卒で入社し今年で15年目となる宮本さんは、ライフステージが変わるタイミングでさまざまな困難に直面しつつもお仕事を続けてき...
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施設長と管理者の違いとは?役割や仕事内容、資格要件を詳しく解説
介護業界でよく耳にする「施設長(ホーム長)」と「管理者」。 「呼び方が違うだけ?」「兼務している人もいるけど、何が違うの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。この2つには「法律上の設置義務」と「役...
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創業者の下村隆彦会長がテレビ出演。還暦を過ぎ「社会貢献がしたい」と建設業から介護業界へ
2025年11月、チャーム・ケア・コーポレーションの下村隆彦会長がテレビ番組「関西リーダー列伝」に出演しました。番組では、会長の生い立ちからチャームケアを起業するに至った経緯、チャームケアや会長が取り組ん...
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積極的なDX化で介護スタッフが働きやすい職場環境を実現。週休3日制でWワークも可能に
チャーム・ケア・コーポレーションはDX化を推進し、テクノロジーを活用した介護機器の導入に積極的に取り組んでいます。全ホーム長へ義務化した「スマート介護士」の資格取得と、現場でのICT機器の活用事例および介...
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甲南大学で「地方財政×介護×持続可能性」をテーマに講義。業界の今とチャームケアを知る機会に
チャームケアコーポレーションは、甲南大学で経済学部に通う学生さんに向けて「地方財政×介護×持続可能性」をテーマに授業を行いました。超高齢社会を迎えた現代において、介護現場が抱える問題に触れながら、介護保険...
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【介護付有料老人ホームライク羽曳野】大きな変化を「チャンス」と捉えるポジティブマインド
【介護付有料老人ホームライク羽曳野をご紹介】2021年11月、チャームケアは株式会社ライクを連結子会社化しました。2023年9月からホーム長を務める河口裕貴さんに、ライク羽曳野で起こった変化やホームの特徴...
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「好き」が高じてガーデニング専任の生活補助スタッフに。「土の力」をご入居者様に届けたい
チャームスイート仁川で働く林史(はやし ふみ)さんは、ガーデニング専任の生活補助スタッフです。「ご入居者様とお花が咲いた喜びを分かち合えることが嬉しい」と語る林さんに、介護スタッフからガーデニング専任とな...
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スマート介護士とは?役割と資格の取得方法を詳しく解説
「スマート介護士」という資格をご存知でしょうか。介護業界では、人手不足を補うために介護ロボットやテクノロジーの活用が急務となっています。こうした介護DXを推進し、テクノロジーを適切に使いこなせる人材を育成...
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アソシエイトリーダーになって視野が広くなった。介助業務の改善案を出せるように
チャームスイート京都紫野でアソシエイトリーダーとして活躍する水本拓馬さんは、「視野を広く持ち、ご入居者様や介護スタッフへの配慮を大切にしていきたい」と語ります。新卒でチャームケアに入社し、現在3年目となる...
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【2026年入社内定式】先輩介護スタッフや同期と触れ合い、入社後をポジティブにイメージする
2025年10月初旬、チャーム・ケア・コーポレーションの内定式が執り行われました。今回は首都圏で行われた内定式に参加した首都圏人材開発課の中島栞さんに、内定式の内容や懇親会の様子をお伺いしました。
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「人と直接関わる仕事がしたい」と介護業界へ。初心を思い返しながら学生さんと接する
首都圏人材開発課で働く入社6年目の星美沙紀さんは「就活を始めた当初は、業界や職種に特別な希望はありませんでした」と話します。そんな星さんは約5年間介護スタッフとして現場経験を積み、首都圏人材開発課へ異動さ...
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自己覚知って何?介護職に欠かせない理由と自己覚知を深める方法をご紹介
介護福祉について学んだ人であれば、「自己覚知」という言葉を耳にしたことがあるかもしれません。最近では、介護福祉の現場だけでなく、一部の企業でも円滑な人間関係やコミュニケーションに役立つと注目されています。...
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学生ボランティアの参加で盛り上がった夏祭り。レクで広がる介護の可能性と世代間交流
ルナハート千里丘の街で開催された夏祭りに、大学生と高校生のボランティアが参加してくださいました。近畿圏人材開発課の徳田浩平さんに、学生ボランティアの方が参加された経緯やみなさんの当日のご様子、ご入居者様の...
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介護が必要な祖母の力になりたいと介護職に。メンターも一緒に成長していきたい
高校を卒業してすぐの2024年4月に入社され、チャーム京都山科で介護スタッフとして勤務する筒井莉心(つついりこ)さん。「周りの温かい先輩たちのサポートを受け、日々成長を感じている」と語ります。2年目にして...
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介護現場においてIT化が重要な理由とそのメリットとは。実際の導入事例をご紹介
介護の現場では労働力不足を補うため、各事業所や施設がさまざまな業務のIT化に取り組んでいます。国も介護テクノロジー導入支援事業やIT補助金などの仕組みを設け、介護業界のIT化を後押ししています。この記事で...
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